サブリミナルについて専門家もこう言っています。

サブリミナルについて専門家の声

サブリミナル手法は効果あり!専門家の声

サブリミナルCDやサブリミナル手法を駆使したソフトウエアなどに、
不安や疑問を持つ人も多いことでしょう。
私自身もそうでしたから・・・。

 

しかし、専門家や研究者あるいは脳科学の第一人者などの意見も参考にしていただくと、
理解は深まっていくことでしょう。

 

サブリミナルCDを盲目的に信じろとは、もちろん言いません!

 

客観的に捉えて、自信を持ってこの手法にトライしていただきたいと思います。

 

認知科学者 カーネギーメロン大学博士 苫米地英人氏

ドクター苫米地英人

サブリミナルは簡単に効く、と断言。そして、サブリミナルが有効であることが世間に知られると危険だからサブリミナルは効かないとみんなが申し合わせて言っているだけだ

「博士も知らないニッポンのウラ」より引用

「博士も知らないニッポンのウラ」は地上波テレビ番組などではあまり語られない
“際どい”内容を扱う時事対談番組です。


プロフィール
認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。計算幾科学者(計算機科学、離散数理、人工知能)。カーネギーメロン大学博士

株式会社感性リサーチ代表取締役社長 黒川 伊保子氏

株式会社感性リサーチ代表取締役社長黒川伊保子氏

ことばには、音によって喚起されるサブリミナル効果(潜在意識のイメージ)がある。どのイメージが心地よいのかは、聞く側の生理状態に依存する。『怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか』は、この音のサブリミナル効果についての私の考察である。その具体的な内容については本書をお読みください。「ウメボシを見ただけで無意識に唾液が出る」というのがヒントです。

新潮社(波2004年8月号)より引用

プロフィール
奈良女子大理学部物理学科卒。14年もの間人工知能(AI)の研究開発に没頭。2003年に (株)感性リサーチを設立。2004年脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。さまざまな業界からの新商品ネーミング分析を受注して、感性分析の第一人者となる。

脳科学者 生物物理学者 茂木健一郎氏

脳科学者茂木健一郎氏

茂木健一郎氏は日本テレビのBS「ニューロンの回廊」という番組でパーソナリティーを務め、サブリミナル手法を駆使した英語教材を紹介しました。

「クオリア」という言葉は、馴染みがないとかえってややこしく捉えがちだが、ちっとも難しい意味ではない。一言で言えば「感覚の質感」、もう少し言えば「我々のさまざまな感覚に伴うありありとした質感」ということになる。たとえば、赤いリンゴや青い空を見ているときの、あの赤い感じ、あの青い感じ。いかにもリンゴらしい赤そのもの、いかにも空らしい青そのものをクオリアと呼ぶ。ものが見える仕組みの話ではなく、ものが見えるときの「感じそれ自体」にあえて注目するのだ。視覚だけでなく、たとえばバイオリンの音を聞いているときのあの音の感じ、カレーを食べているときのあの味やあの匂いそのもの、毛皮に触っているときのあの触感、いずれもクオリアだ。

東京MXテレビ(関東エリア UHF14ch)ガリレオチャンネルより引用


プロフィール
東京大学理学部卒、理学博士。株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特任教授。脳科学者「クオリア」研究の第一人者

カリフォルニア工科大学生物学部教授 下條 信輔氏

下條 信輔氏

図形を数ミリ秒以下で繰り返し瞬間呈示しても、「形が見えた」という意識経験は生じないことが知られています。見える限界=識閾(しきいき)よりも下という意味で「サブリミナル(識閾)」といいますが、このような 閾下呈示の後で、同じ図形を別の新しい図形と並べて示し、より好ましいほうを選ばせた実験があります。その結果、偶然よりも高い確率で、被験者は先ほど呈示されたほうの図形を選びました。いわゆるサブリミナル・コマーシャル (聴取者の購買行動にこっそりと影響を与えるコマーシャル)のことを誰でも連想するでしょう。
このようなさまざまな事例に共通しているのは、
本人の自覚がないにもかかわらず、刺激が知覚や行動に明確な影響を与えている点です。
本人が文字や映像を認知出来なくても、潜在意識は確実に情報を受け取っているという事が言えるでしょう。サブリミナルが全くのデタラメと断言するのは無理があります。

「サブリミナル・マインド」(中公新書)より引用


プロフィール
東京大学心理学科卒、マサチューセッツ工科大学大学院修了(Ph.D.)現カリフォルニア工科大学教授。京都大学「こころの未来研究センター」特任教授。専門は知覚心理学、視覚科学、認知神経科学。『サブリミナル・マインド』、『サブリミナル・インパクト』などの著書が多数。


「サブリミナル・インプレッション」のことを認知科学分野では「クオリア」と呼んでいます。


「クオリア」とは主観的に体験される様々な質のこと。
例えば、マイナーコードの音を聴くと悲しく感じたり、
メジャーコードの音だと元気が出たり・・・。


ワールドカップやWBC日本戦が始まる前のドキドキ感。


つまり、「クオリア」とは視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚、痛覚で感じる質感のことです。


『サブリミナル・マインド』や『サブリミナル・インパクト』の著者、下條信輔教授も講演会で、

「脳と心の神秘」を「脳と心の関係の神秘」という意味にとってよいなら、クオリア(感覚質)の問題こそ、その最たるものだろう。クオリア問題とは、たとえば「私の体験するこの赤い色の感覚質は、なぜ斯くのごとくなのか」という問題を指す。

と、「クオリア」について言及しています。


専門家もサブリミナルについては肯定しているのです。
一部に疑似科学とか、エセ科学などと呼ばれていますが、科学的分野に「クオリア」のようにサブリミナルと同義語の言葉が存在していて、いまだに研究者の研究対象であることは事実なのです。


サブリミナル手法を信じる信じないは、あなたの自由です。


しかし、このような素晴らしいサブリミナル手法は、人生を劇的に変えてしまう可能性がありますので、なんとなくの購入はご遠慮ください。


確信を持って使うことに意義がある


確信を持つことによりサブリミナルCDのポテンシャルは最大化する

専門家の声を受け止めて、サブリミナルCDを活用しよう!

さああなたの番ですよ


ザ・シークレットサブリミナル

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